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ちょこっとずついろんなこと。。。
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メロ世代交代。

b.jpg
ちゃぴとお別れ。

どうやら半年ほど連れ添っていたもよう。

ハイなテンションの手紙をもらいました。
やたら“!”が多い…;;

mero.jpg
のえる、て何だ。
ぷわてかんじ、て何だ。。。

やっぱ最後の手紙はミステリー。

ちゃぴは、
頭のイガイガしさが半端なかった。

メロシーするたびに
容赦なく突き刺さっていく姿…攻撃的だったw

ちゃぴのメロシーを受けてもらったみなさんへ、
この場を借りてお詫び申し上げます。

次は7代目になります。

p.jpg
じょいでーす。
いえーい。

マメな感じらしいです…。

なので、
豆を使った某商品名から名前を付けました。

今は豆というより、イモムシな感じ…。

どんな形になるやら。
どんな色になるやら。

どきどき、楽しみに育てますよ~。
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食欲の秋。
意外な組み合わせが絶妙だったりする。

料理の味付けのこと。
和と洋を混ぜ合わせて広がる料理の味。

本から教わった味。なかなか◎。

和洋のコラボ
その①塩こんぶ&バター

その②めんつゆ&マスタード

その③ゆずこしょう&マヨネーズ

なかなかイケるんだよ、これたちが。

少し変わった味付けで、食が更に進みます。
顔も更に丸くなりました(・・・。)

体重出来れば今よりマイナス3希望。
にのうで、せなか、ふともも、したっぱら、しり、、、

出来ればこの辺り(というか、ほぼ全身?;)をどうにかしたい・・・
少女時代ほどとまでは言いませんから。


読書の秋。
秋に限らず今年は読書、励んでます。

最近は電車の中も、音楽から本の世界に変わりました。
と言いながら、ほとんど途中でZzz...

お気に入りの一冊が増えるのは楽しい。


さ、明日また頑張ろう。

ようやく、、、

『秋が来た。
遅刻。居残りを望む。』

ある人がね、そう言ってた。


ほんと、ほんと。
残れ残れ~秋の居残り大歓迎だわ~ぃ。

ブーツ履いて思わず思ったもんねぇ。。。

あ~秋だなぁ・・・と言うより、
あの暑さは何だった?って。

比重が秋より夏になってる;;
それだけ今年の夏の存在感は強烈だったということ。

だけどいま一つ秋らしくないね。
まだ少し残る蒸し暑さと、たまに降る雨。
なんだか梅雨時っぽい。

虫の音も減った夜が静かなことに、
ようやく秋を感じ始めてる。


そういった夜に心の波が穏やかになるような
じんわり染み入ってくる曲。

『いつだって君に』

切ないけど優しくて穏やかで・・・
久しぶりに入ってきた。あの歌声に癒された。

3人でも十分綺麗だけど、
5人のハーモニーだと、きっともっと綺麗で力強いんだろうなぁ。

いつか歌って欲しい、5人揃って。

“まだ光は射すから”
じ様、ば様・・・元気ですか~?

“元気なら生きてるよ。”
と、きっと向こうで笑ってくれるような呼びかけをする。

明日は敬老の日。

直接言葉をかけていた
私のじーちゃん、ばーちゃんは
今年ですっかりみんなここから去って行った。

刻々と流れていってるね、、、
人の生きる時間は。

祖父母が人生を全うし、
父母は老い始め、
私は見てくれだけでも成人になった。

そうやって繰り返されてく、消える命と生まれる命。

私は、おばあちゃんにまでなれるかなぁ…。
命のバトンを繋いで、命を育て、命に感謝し全うする。

我が家の世代交代も始まってきて、
一層、自分の人生を感じるようになる。

過去に囚われて悩んだり、未来に不安を感じたりしてるけど、
人生の大きな枠で見るとどれもちっぽけなことなんだなぁ。。。

それでも絶望だけじゃなくて、希望だってあるから
繋がれた命は生かされている。

小さな人間だけど、私もここまでを生かされてるよ。

敬老の日の明日は、
お墓に行って、そっと言葉をかけよう。

私が7歳の時に一番早くお別れをしたじーちゃん。
信じられないことに、私は26歳になったよ。

次に繋がる命の予定は…

まだまだ遠~い先のようです;;と。笑

口からこぼれる言葉は
目に見える形としてそこにはない。

だからこそ、選んで丁寧に使う。
だけど、残らないからこそ易々と使うことも出来る。


言葉の汚い人と立て続けに会った。
ついつい頭が痛くなった。

汚い言葉の話しに乗っかってしまえば
もしかしたら楽しいのかもしれない。

まぁ、表面上だけ合わせてみるかと
愛想笑いを試みるも、面白くない。

な~も、おもしろくない。

きっと下手だったろう愛想笑いに
相手は気付いていたのかどうかは分からないけど…
それでも汚い言葉を並べた話しは延々続いた。

自分のことでなくとも、
心底気が重い。心底気分が悪い。

とはいえ、
他人を指摘しておきながら
自分の言葉にも自信は…心底ない。

それでも少なくとも自分は思ってみる。

あぁ。。。
あの言い方はなかったな。
あの言い方は傷つけたかもな。

さらっと発した言葉で不快に思わせたかもしれん。
そっけない返答で冷たく思わせたかもわからん。

すっきりしない言葉たちは、
きっとそうやってどこかに残ってる。

だから後になってでも考えてみる。

あの人たちには、
そうやって振り返ることはあるんだろうか?

後になってでも、
自分の言葉を思い起こしてみることがあるんだろうか?


そうこうモヤっとしていたら、
まるでそれをなだめてくれるかのようなメールが届いた。

その人の言葉はいつも柔らかくておだやか。

汚い言葉でちくちくしていた棘が、
静かにまる~く収まっていったような気がした。

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